高3の時の同級生が風俗嬢

苦楽をという話なのかも

日常生活で疲れている時、あるいは思うように行かずにイライラしているような時こそ風俗が楽しいんじゃないかなって分かってきたんですよね(笑)ある種のセルフコントロールですが、昔はテンションが高い時に熊本ソープによく行くことが多く、さらに楽しい時間を過ごそうって気持ちの方が強かったんです。でも最近ではまさにセルフコントロールというか、自分があまり良い気分ではない時にこそ風俗を楽しむことによって、気分が変わるなってことに気付いたんですよ。だから風俗で遊ぶのであれば、鬱憤が溜まっている時の方が良いし、溜まっていれば溜まっている程に楽しい気持ちになれるんじゃないのかなって。そんな気持ちに気付けたのも自分がそれなりに年齢を重ねてきたからこそなのかなって思ったら、風俗もいろんなドラマがあるし、自分自身も年齢を重ねてきたからこそなんだなってことに改めて気付かされることもあるので、風俗の存在が年齢と共により重要なものになってきているかなって。

堅い仕事だからかな

自分自身、風俗が大好きですけど今の仕事に就いてから風俗への思いが加速しましたね。というのも、風俗って楽しいのはもちろんですけど羽目を外せるじゃないですか。それがいいんです。自分の仕事はかなり固いです。法律関係の仕事なのでミスが許されないのはもちろんですけど、仕事の最中に笑顔が漏れるようなこともありません。とにかく真剣に取り組まなければならないですし、ミスをしようものなら責任問題のみならず、信用問題にまで発展することになりますのでかなりややこしい問題なんですよ。だから風俗で遊ぶ時には自分でもその点は本当に意識しています。結局の所、何かが起きてからでは遅いというか真面目にこなさなければならないので息が詰るじゃないですか。そうなると、じゃあどこで息抜きするのかってことになりますので、それなら風俗がベストなんじゃないかなと。それに、風俗で愚痴ってもその愚痴がどこか自分の知っている所に漏れるようなこともないですし。