高3の時の同級生が風俗嬢

自分でもついつい…という話

もはや風俗は無意識で遊んでいると言うか、自分なりにちょっとは我慢しようって気持ちではいるんですよ。子供も生まれたことだし、今そこまで必要ではないとしても将来的に必要になってくるかもしれないじゃないですか。それなら自分のことは抑えて、これからの子供のために…というのは理屈では分かっているんですけど、でも数か月に一度くらいは「たまにはいいかな」ということで風俗で遊んでいる自分がいます(苦笑)男として満足したいじゃないですか。何をするのかって考えた時、オナニーではもはや消化しきれないことに気付いたんです。いくらオナニーを繰り返しても越えられない壁があるんです。かといって奥さんとはそんな気も起きないしとなった時、頼れるのは風俗だけじゃないですか。だから数か月に一度遊ぶくらいはいいんじゃないかなとか自分で思いつつ、でもな…とか葛藤しつつも風俗での時間を楽しませてもらっていますので、今後も楽しむことでしょう(笑)

計画も楽しい。そこからついつい…

計画を立てるだけでも楽しいのが風俗だと思うんですよ。残業との兼ね合いもありますので、そこまでリアルとまではいかないんですけど、でも仮にこの日定時で終わったら誰と遊べるのかな…とか考えて計画を立ててその日出勤の風俗嬢をリストアップしたり、イベント情報が無いのかを確認していると、ついついその気になってきて本気になっちゃうんですよね(笑)でもそれもやっぱり楽しいものじゃないですか(笑)だから風俗で遊ぶのは新鮮な部分もありますよね。自分でもいろんな形で楽しめるってことが分かっているんです。それなら自分なりにいろんなことにチャレンジしてみるのも、それはそれで悪くはないんじゃないのかなって思いはありますよ(笑)それにいろいろなシミュレーションを通して、改めて自分は風俗に何を求めているのかや、どんな女の子が好みなのかが見えてくるのも事実なので、風俗は計画から含めていろいろな刺激をもたらしてくれるなって思います。